用途から選ぶ
どの用途を想定した設計かで、現行56モデルを3つに分けています。 まず何のために履くかを決めると、絞り込みが速くなります。
1足が複数の用途に登場するのは、複数の用途を想定した設計のモデルがあるためです。 そのため各用途の合計は収載数と一致しません。どの用途で使うかは、走力や目標によっても変わります。
用途(3つ)
件数は現在購入できる(廃番でない)モデルの数です。
まだ決まっていないなら
ジョグ向けのうち、プレートを使っていないとメーカーが公表していて、定価が20,000円以下のモデルです。