スペックの数値=79モデルすべてメーカー公式の発表値(廃番を含む・出典と取得日つき)メーカー未公表の数値=推測せず空欄販売価格=楽天・Yahoo!のAPIから取得(取得日時を併記)

スピード練習向けランニングシューズ

結論:スピード練習向けは、レース用とジョグ用の中間です。1足で練習の速い日をまかないたいときの選択肢になります。

インターバルや閾値走(テンポ走)のように、ペースを上げて走る日に使うことを想定したモデルです。レース専用ほど軽さや反発に振り切っていないぶん価格帯も下がり、練習量の多い時期に選びやすくなります。ただし想定される練習の速さには幅があり、同じ「スピード練習向け」でも重量や厚みはモデルによって大きく違います。下の「数値でみる」で範囲を確かめてください。

このページでは、閾値走やインターバルでの使用を想定した用途分類のモデルを整理しています。1足が複数の用途に登場するのは、複数の用途を想定した設計のモデルがあるためです。カードのラベルはその靴の代表的な用途なので、このページの用途と一致しないことがあります。どの用途で使うかは、走力や目標によっても変わります。

数値でみる(13足)

定価の安い順に並べています。おすすめ順ではありません(56件中55件で定価が公表されており、最も欠けの少ない数値のためです)

※重量の基準サイズはメーカーにより異なります(各シューズの個別ページに表記しています)

現在購入できる(廃番でない)モデルのみを表示しています。廃番2件は含みません。廃番を含めて検索する →

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