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New Balance 1080 v15 と New Balance 1080 v14 の違い(数値比較)
| 項目 | 1080 v15 | 1080 v14 | 差新−旧 |
|---|---|---|---|
| 重量 | 261gウィメンズ サイズ7/メンズ サイズ9.5基準 | 292.3gウィメンズ サイズ7/メンズ サイズ9.5基準 | −31g |
| かかと | — | — | 公表値を確認できず |
| 前足部 | — | — | 公表値を確認できず |
| ドロップ | 6mm | 6mm | 同じ |
| 定価 | ¥22,000 | ¥19,800 | +¥2,200 |
軽さを優先するなら1080 v15(公表値で 31g 軽い)。定価が安いのは1080 v14(¥2,200 差)。
出典:New Balance 1080 v15(発売時公表値・取得日2026-10-28)/New Balance 1080 v14(発売時公表値・取得日2026-07-09)
いまの価格
定価の差は+¥2,200です。ただし店ごとに値引きの幅が違うので、実際に払う額の差はこれとは限りません。いまの価格で見比べてください。
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定価との差 −¥11,000
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定価との差 −¥7,001
New Balance 1080 v14
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定価との差 −¥9,810
定価は、メーカーの公式サイト・公式発表に載っていた価格です。希望小売価格か直販価格かは区別していません(New Balance 1080 v15 2026年10月28日確認・New Balance 1080 v14 2026年7月9日確認)。
表の注記
かかとのソール厚・前足部のソール厚は、両モデルのメーカー公表値が揃わないため比較していません。
基本情報
| New Balance 1080 v15 | New Balance 1080 v14 | |
|---|---|---|
| 発売日(日本) | 2026-01-15 | 2024-10-10 |
| アッパー | メッシュ | 未取得 |
| アウトソール | ラバー | 未取得 |
発売日(日本)
- New Balance 1080 v15
- 2026-01-15
- New Balance 1080 v14
- 2024-10-10
アッパー
- New Balance 1080 v15
- メッシュ
- New Balance 1080 v14
- 未取得
アウトソール
- New Balance 1080 v15
- ラバー
- New Balance 1080 v14
- 未取得
外部の実測(RunRepeat)
| 項目 | New Balance 1080 v15 | New Balance 1080 v14 |
|---|---|---|
| 反発大きいほど跳ね返りが強い | New Balance 1080 v15かかと65.9%前足部69.1% | New Balance 1080 v14かかと58.0%前足部59.4% |
| 衝撃吸収大きいほど衝撃をやわらげる | New Balance 1080 v15かかと147 SA前足部126 SA | New Balance 1080 v14かかと142 SA前足部128 SA |
| ミッドソールの柔らかさ小さいほど柔らかい | New Balance 1080 v1521.5 AC | New Balance 1080 v1428.5 AC |
| グリップ大きいほど滑りにくい | New Balance 1080 v150.59 | New Balance 1080 v140.52 |
| アウトソール耐久(削れた深さ)大きいほど減りやすい | New Balance 1080 v151.0 mm | New Balance 1080 v140.6 mm |
| アウトソール厚アウトソールのゴムの厚さ | New Balance 1080 v153.0 mm | New Balance 1080 v143.6 mm |
| ミッドソール幅大きいほど接地面が広い | New Balance 1080 v15前足部108.9 mmかかと91.4 mm | New Balance 1080 v14前足部118.8 mmかかと94.6 mm |
| 屈曲のかたさ大きいほど曲がりにくい | New Balance 1080 v1515.1 N | New Balance 1080 v1415.8 N |
| ねじり剛性大きいほどねじれにくい | New Balance 1080 v1510.3 Nm | New Balance 1080 v14未取得 |
| ソールの厚さ(外部の実測)メーカーの公表と測り方が同じとは限りません|先方の計測方法(外部) | New Balance 1080 v15かかと37.0 mm前足部30.6 mm | New Balance 1080 v14かかと37.0 mm前足部32.8 mm |
反発大きいほど跳ね返りが強い
- New Balance 1080 v15
- かかと65.9%前足部69.1%
- New Balance 1080 v14
- かかと58.0%前足部59.4%
衝撃吸収大きいほど衝撃をやわらげる
- New Balance 1080 v15
- かかと147 SA前足部126 SA
- New Balance 1080 v14
- かかと142 SA前足部128 SA
ミッドソールの柔らかさ小さいほど柔らかい
- New Balance 1080 v15
- 21.5 AC
- New Balance 1080 v14
- 28.5 AC
グリップ大きいほど滑りにくい
- New Balance 1080 v15
- 0.59
- New Balance 1080 v14
- 0.52
アウトソール耐久(削れた深さ)大きいほど減りやすい
- New Balance 1080 v15
- 1.0 mm
- New Balance 1080 v14
- 0.6 mm
アウトソール厚アウトソールのゴムの厚さ
- New Balance 1080 v15
- 3.0 mm
- New Balance 1080 v14
- 3.6 mm
ミッドソール幅大きいほど接地面が広い
- New Balance 1080 v15
- 前足部108.9 mmかかと91.4 mm
- New Balance 1080 v14
- 前足部118.8 mmかかと94.6 mm
屈曲のかたさ大きいほど曲がりにくい
- New Balance 1080 v15
- 15.1 N
- New Balance 1080 v14
- 15.8 N
ねじり剛性大きいほどねじれにくい
- New Balance 1080 v15
- 10.3 Nm
- New Balance 1080 v14
- 未取得
ソールの厚さ(外部の実測)メーカーの公表と測り方が同じとは限りません|先方の計測方法(外部)
- New Balance 1080 v15
- かかと37.0 mm前足部30.6 mm
- New Balance 1080 v14
- かかと37.0 mm前足部32.8 mm
計測の時期が違う2足は、RunRepeat の計測方法が変わっていることがあります。|先方の計測方法(外部)
出典:RunRepeat|New Balance 1080 v15(取得日 2026年10月9日)|New Balance 1080 v14(取得日 2026年9月13日・ソールの厚さは 2026年10月9日)。いずれもシューログの実測ではありません。
ロード用シューズの中での位置
重量157足 / 96〜351・中央値255
ロード用157足の分布(棒の色=重量の基準サイズ/棒をタップ→その帯のシューズ一覧)
ドロップ158足 / 1.5〜10・中央値8
ロード用158足の分布(棒をタップ→その帯のシューズ一覧)
ソール厚(かかと)
未取得(メーカー非公表または未確認)
ソール厚(前足部)
未取得(メーカー非公表または未確認)
価格161足 / 10450〜88000・中央値22000
ロード用161足の分布(棒をタップ→その帯のシューズ一覧)
▼=New Balance 1080 v15▽=New Balance 1080 v14
データの出典と注記出典・取得日・単位と計測・表示のきまり
出典と取得日
- New Balance 1080 v15:メーカー公式ページ(アーカイブ)(取得日 2026-10-28)
- New Balance 1080 v14:メーカー公式ページ(アーカイブ)(取得日 2026-07-09)
- New Balance 1080 v15の発売日の出典:メーカー公式プレスリリース(取得日 2026-09-02)
- New Balance 1080 v14の発売日の出典:メーカー公式プレスリリース(取得日 2026-09-02)
比べ方
- 差の表で比べているのはメーカーが公表している数値だけです。シューログが計測した値ではありません。「外部の実測(RunRepeat)」の節は RunRepeat が計測した値を並べたもので、差は出していません。履き心地のような、実際に走らないと分からない項目は扱いません。
- アッパーとアウトソールは、メーカーの公表内容に基づく表記です。商標名で公表するメーカーと、素材の一般名で公表するメーカーがあります。英語や複数箇所に分かれた記載は、読みやすさを優先して整えている場合があります。