ASICS

GEL-SLOWCUSH

ゲルスロークッシュ

マックスクッション※メーカー公式の訴求分類ベース

メーカー公表値(前足部の厚さは算出値)|出典:メーカー公式ページ(取得日 2026-10-05)

ASICS GEL-SLOWCUSH(楽天市場の商品画像)
#PR|画像:楽天市場

総評

ASICS GEL-SLOWCUSHは、ロードジョグ向けシューズのデイリートレーナーにあたる一足です。メーカーは『雲のような着地感と、なめらかで穏やかなクッション性を追求した一足。』と位置づけています。

重量・価格の項目では、同じマックスクッション帯の中で際立った偏りはありません。

定価
¥26,400中央値(同じマックスクッション帯30足)より +¥3,300
同じマックスクッション帯30足の定価の分布
重量
298g基準サイズ非公表同じマックスクッション帯の中央値 295g(31足)
同じマックスクッション帯31足の分布
ソール厚・ドロップ
模式図(形はどの靴も共通・全足同じ縮尺)
前足部 ソール厚
40mm前足部は算出値ロード用の中央値 32mm
前足部ロード用114足の分布
ドロップ かかとと前足部の厚さの差
8mmロード用の中央値 8mm
ロード用158足の分布
かかと ソール厚
48mmロード用の中央値 39mm
かかとロード用116足の分布
プレート
未取得
幅の展開
1種標準
数値の読み方(ソール厚・プレートとは)
ソール厚
ソール厚は「路面から足裏までの厚さ」です。近年の「厚底」はこの数値の大型化を指します。ただし厚い=良いではありません。 詳しく →
プレート
プレートはミッドソールに埋め込まれた板状の部品で、素材や形状はモデルごとに違います。プレートの有無や素材は「速さの保証」ではなく、走る目的と脚の状態に合うかで判断する要素です。 詳しく →

数値の読み方(ドロップ・ソール厚・重量)→

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登録した靴は、ほかの靴のページの比較表に基準として並びます(その靴のページを一度開くと反映)。

メーカーの位置づけ:『雲のような着地感と、なめらかで穏やかなクッション性を追求した一足。』

位置づけの出典:メーカー公式ページ|取得日 2026-10-05

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価格取得:2026-11-05 02:18(JST)|データ提供:楽天ウェブサービス|価格に関する注意

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ASICSGEL-SLOWCUSHMizunoSky PrimeBrooksGlycerin 23BrooksGlycerin MAXPumaMagMax Nitro 2
重量298g基準サイズ非公表295g27.0cm基準300g27.0cm基準300g27.0cm基準275g27.0cm基準
ドロップ8mm6mm8mm6mm8mm
ソール厚(かかと)48mm47mm未取得45mm46mm
定価¥26,400¥24,200¥26,400¥27,500¥22,000
プレート未取得未取得なし未取得なし
素材系統未取得未取得未取得未取得非公表
比較この2足を比較 →この2足を比較 →この2足を比較 →この2足を比較 →

比較ツールで他の靴と並べる →

ロード用シューズの中での位置

重量157足 / 96〜351・中央値255

ASICS GEL-SLOWCUSH298g

ロード用157足の分布(棒の色=重量の基準サイズ/棒をタップ→その帯のシューズ一覧)

27.0cm基準 74他の基準 32基準サイズ非公表 51
120g未満重量351g

▼は公表値の位置です。この靴は重量の基準サイズが公表されていないため、ほかの足と同じ基準で量った位置とは限りません。

ドロップ158足 / 1.5〜10・中央値8

ASICS GEL-SLOWCUSH8mm

ロード用158足の分布(棒をタップ→その帯のシューズ一覧)

3mm未満ドロップ10mm

ソール厚(かかと)116足 / 27〜55・中央値39

ASICS GEL-SLOWCUSH48mm

ロード用116足の分布(棒をタップ→その帯のシューズ一覧)

31mm未満ソール厚(かかと)49mm以上

ソール厚(前足部)114足 / 17〜47・中央値32

ASICS GEL-SLOWCUSH40mm

ロード用114足の分布(棒をタップ→その帯のシューズ一覧)

21mm未満ソール厚(前足部)43mm以上

価格(定価)161足 / 10450〜88000・中央値22000

ASICS GEL-SLOWCUSH¥26,400

ロード用161足の分布(棒をタップ→その帯のシューズ一覧)

¥10,450価格(定価)¥45,000以上

▼=この靴

FF LUXE PLUS(メーカー商標名・化学系統は未取得)
素材ごとの違いを見る →

基本情報

カテゴリ
ロード
用途(シューログ分類)
ジョグ
プレート
未取得
アッパー
合成繊維・合成樹脂
アウトソール
ゴム底
ワイド展開
標準
発売日(日本)
2026-10-08 この月の新作 →
販売状況
現行
データの出典と注記出典・取得日・単位と計測・表示のきまり

出典と取得日

ソール厚・ドロップについて:ヒール48 mmは公式ページ可視テキストの「靴底の最大の厚さ:約48 mm」、ドロップ8 mmは同じページの構造化データ(「ヒールドロップ」8 mm)にあります。前足部40 mmはこの2つからの計算値です。

発売日の出典:メーカー公式プレスリリース|取得日 2026-10-05

この靴の値について

  • メーカー公表値。この重量は基準サイズがメーカー未公表です(何cmの片足での重量かが公表されていません)。メーカー公式ページの可視テキストに重量の記載はなく、298 gは同じページの構造化データ(「重量」298 g / 10.5 oz)から取っています。基準サイズは公表されていません。
  • 前足部の厚さは、出典のメーカー公式ページに記載がありません(かかとの厚さとドロップ〔どちらもメーカー公表値〕から算出した値です)。
  • この靴の化学系統は、シューログがまだ確認できていません。推測で埋めず「未取得」と表示しています。
  • アッパーとアウトソールは、メーカーの公表内容に基づく表記です。商標名で公表するメーカーと、素材の一般名で公表するメーカーがあります。英語や複数箇所に分かれた記載は、読みやすさを優先して整えている場合があります。

表の見方

  • 似ている靴は、用途と数値の近さで選んでいます。重量は靴ごとに基準サイズが違うため、表に基準を併記しています。
  • 「ロード用シューズの中での位置」は、ロード用の掲載シューズのうち、その項目を公表している足の分布です。
  • 「同じマックスクッション帯」は、シューログがメーカー公式の位置づけ(レース用か・クッションの説明)とソール厚から分けた3区分(レーシング/デイリー/マックスクッション)です。「同じマックスクッション帯」と書いた中央値は、この区分の中で比べています(区分の足数が足りないときはロード用全体)。
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